2010_12
26
(Sun)16:00

【真の合気道?】「這交流實在他喵讓我太感動…」


【奥山弘邇】

【奥山先生を迎えるために作ったの】


「是上上上上禮拜五的事情了。」
「把難得來到台灣旅遊的心身統一合氣道的老師給抓來教導我們合氣道。」(…

「當天真的是很忙。」
「雖然名義上是區部的練習,因為場地的關係,本部便代勞了場地相關的準備。」

「文化的人數多到簡直將好不容易借到的大會議室給塞爆。」
「之後我們只好把墊子多鋪到走廊上,甚至是另外一間教室。」

「奧山弘邇先生屬於心身統一合氣道流派,與合氣會的風格自然可說是大相逕庭。」
「下方是奧山老師其妻在老師講解之時於後方玻璃板寫下的一些要點——

【一】 

合気道 = 気(宇宙の気)合する道。

1.気が出ている。
2.相手の心を知る。
3.相手の立場に立つ。
4.卒先窮行。



「なぜ中国語らしい言葉が出ていたの。」(
「そして...」

目線
間合い
姿勢
下丹田


【二】 

「四つ単語が書いてあった。」


「整堂課下來,心身統一流的特色大致上是了解到了。」

「一再地強調『不使力』與『輕飄飄』這兩項重點。」
「還有在控制對方時,藉由跳躍的動作以全身的重量來使對手被控制。」

「奧山老師的話語中,提到了『踊るように』這樣的敘述。」


「如同跳舞一般的武術…合氣道?」

「這似乎是,當初選擇合氣道的原因之一?」
「不使力、輕飄飄、如同跳舞一般的——合氣道。」

「在講解的過程中,眼眶似乎有點濕濕的,看樣子,心身統一的合氣道是心目中的合氣道沒錯。」

「但是自從踏入合氣道這個世界開始,不難體會到……
「若是要讓武術真正實用的話,或多或少都必須使用到力量。」


「奥山先生、ありがとうございました。」

「真の合気道を見せていただけましたから、感動したわ。」

「でも、真の合気道っていうのは、危ない場合に使える武術と思っているから。」
「その合気道と出会えるときは、まだ遠いですよね。」

「戦いの中に使えて、踊るような合気道、本当にあるのか...」



「啊對了,之後我們還拿到了一張奧山先生分享的合氣道講義(一枚)。」

「台灣旅行百忙之中撥空前來滿足我們這些學生的好奇心,真的是辛苦了。」
「有機會的話,往後也請多多指教。」

【三】 

【先生の奥さんは書いたの】


「機会あれば、後こそよろしくお願いいたします。」

「遠く見る。 日本へ。」

「力を脱いで、ふわぁって...」


「恐ろしい、想像できない。 」

C.O.M.M.E.N.T

心身統一合氣道について

心身統一合氣道の奥山弘邇です。私の名前で検索をしましたら、
このブログが出て来ました。懐かしいですね。

大学生の皆さんとお会いしたことを、懐かしく思いだしています。
私が皆さんに伝えたかったことは、「心が體を動かす」原理を自らのものとして、理解して頂きたいということです。

その為には、心身統一の四大原則を日常的に実践することなのです。心身統一合氣道の技は、心身統一合氣道の五原則に従って成り立っているということです。一つが間違っても技にはなりません。そしてこの五原則は、社会関係・人間関係に用いて下さい。

自分が、どのような状態・境遇に置かれても、心は臍下の一点に静めて冷静沈着に、判断と行動がとれることが必要です。その為に、合氣道の技を用いて、日常的に修練するのです。

修練では、ゆっくりと分かりやすく説明と表武をしています。
しかし、実際は、物凄く早く、一撃で相手を導き崩し倒します。相手は受け身をとることは出来ません。

これは、一瞬にして相手の氣を導くから可能なのです。
しかし、いくら上手く相手を崩し投げても、自らの人格の形成には何の役にも立ちません。
その為には、先ほど述べました「心身統一の四大原則」と「心身統一合氣道の五原則を完全に自らのものとしなければなりません。
そして、「争わざるの理」を学ぶのです。

続きは、次回お会いした時に伝授します。

2013/08/27 (Tue) 09:58 | 奥山弘邇 #- | URL | 編輯 | 返信

No title

心身統一合氣道のことで、何か質問があれば、「舞鶴心身統一合氣道会」のHPにメールしてください。又、個人のフェイスブックでも良いです。
奥山弘邇拝

2013/08/27 (Tue) 10:22 | 奥山弘邇 #- | URL | 編輯 | 返信

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