2010_12
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(Sun)22:05

【第十七ページ】「甘い、甘すぎるぜ。」

「ミルクティーは...
「そして、私の思いも...」


「我喜歡甜。」

「呃,其實不全然是。」
「像是巧克力那種甜就沒辦法一次吃太多。」

「該說很容易膩嗎?」(

「總之太刺激的甜,不太適合。」

「像是奶茶那般的味道,自己就非常喜歡。」
「因此非常喜歡奶茶。」

「不過現在,比起過去來說,喜歡改成半糖。」
「簡單來說,現在喝得淡了,即使是奶茶,太甜也不會引起自己的喜愛。」

「所以…真的是喜歡甜味嗎?」
「後來想想,或許是『奶香』吧。」
「我想這也是為什麼自己對牛奶也十分喜愛的原因?」

「不會太甜、有著奶香的奶茶,才是自己情有獨鍾的飲品。」
「…味道太重反而會膩,前面也提過了。」


「『レンアイ』と呼ぶことと似ているわね。」

「今週後、また会えるだろう?クリスマスパーティーで。」


「泣き出しそうだなあんた。」
「本当にそうだね、甘すぎるのは。」

「まだだ。 嬉しく泣きましょうって言ってたのに。」

(にやにや
「そうそう、では頑張り続けましょう。」(離れ


「お、おい!とほほ...どうしよう。」(頭が真っ白に...

C.O.M.M.E.N.T

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