2010_07
03
(Sat)14:23

【小梅】「ほんのり可憐に、恋ずっぱい。」

「我說。」
「為什麼僅僅一包糖果,卻可以搞出這種花樣來?」

「在包裝紙後面寫上一堆情啊愛的相關句子……」
「看得我很頭痛。」(撫額

「這包裏面整整八顆糖,去掉重複,目前有六種內容──

私の名前も君が
呼ぶと特別に
響く。

好きなのに
サヨナラなんだ
好きだから。

簡単なことが
簡単に
言えないから
恋なんだ。

冗談めいた君の言葉に
本気でドキドキ
しちゃうんだ。

どんなにへこんでても
キミの
たった一言で
私は笑顔になれる。

あなたの
背中には
何度も気持ちを
伝えられるのに。


「光看漢字就閃死了,閃到爆了!搞什麼啊──」
「雖然還搞不清楚のに代表的語意,不過這樣初戀的心情真的是很恐怖……」

「一頭栽進去,是生是死,都沒個定數。」(
「不過正因為是初戀,才是最可貴的感覺吧。」


「──看到這些糖果之後,跑去翻了翻她的相簿。」
「她跟以前變化不大,不過造型變了很多倒是真的。」

「仔細一看,才發現原來她和前輩的臉型有這麼一點神似──不過髮型不是馬尾就是了。」

「みやび、ごめん。」
「私、そのとき、完全な未熟者だった……」

「幸せなの、贈れなかった…許して…」

「老是把自己搞得像個傻蛋似的。」
「──啊,或許這就是我的特別之處吧。」(?

C.O.M.M.E.N.T

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2017/08/08 (Tue) 13:50 | # | | 編輯 | 返信

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